

ご存知の通り、自分は最近写真を撮り始めましたが、
撮影段階で良い写真を撮ることばかり頭にありました。
でも、イメージ処理やトリミングをすることで
自分の理想の写真にするのもアリなんですねっ!
”良い写真=ありのまま”でなく、
”良い写真=自分に心地よい写真”と考えたら
カメラのイメージが変わりました(*^0^*)
いつも勉強になりますっ!
>hopi さん
こんにちは♪
> ご存知の通り、自分は最近写真を撮り始めましたが、
D40買われたのですよね。
ブラインドテストすると、D3と全くわからない非常に画質の良いカメラです。
> 撮影段階で良い写真を撮ることばかり頭にありました。
>
> でも、イメージ処理やトリミングをすることで
> 自分の理想の写真にするのもアリなんですねっ!
できれば、自分が描いたイメージにあった機材がそこにあるのが理想です。
ただし、いつも豊富な機材を持ち歩いて撮れるとは限りません。
自分の希望に合ったレンズを持っていないこともよくあります。
そういう場合は、まずはポジションを変えて撮ってみる。
この場合であれば、もっと被写体の近くに寄れば希望の写真に近づくわけです。
でも・・・広角レンズで近づくと、彼らの背後1mくらいに立つ必要がある。
さすがにそれは非常識ですよね。
というわけで、希望のレンズがない、ポジションも変えられない、、という状況になったら・・・
まあ、普通の人は撮るの諦めるかもしれない。
でも、勿体無いですよね。
で、日記に書いているように、、
>>最初からトリミングするつもりで撮ってみた。
ということになるわけです。。。
> ”良い写真=ありのまま”でなく、
> ”良い写真=自分に心地よい写真”と考えたら
「良い写真」の定義は人によって違うでしょう。
トリミング前提の写真なんて、そもそも写真とはいえない、呼ばせないという方も大勢いらっしゃると思います。
最終的にはhopiさんも同じように思うようになるかもしれません。
> カメラのイメージが変わりました(*^0^*)
でも、まずは撮ってみる。
なんでもやってみる。
というのはすごく重要なことなのだと思います。
長文シツレイ(^^;;
おもしろいですね。
何でもそうですが定義でくくってしまうと
面白くなるなることもありますね。
ファッションでも写真でも・・・
以前お話していたその人にとって
「真」を写す・・・
これをいつも頭に置いてこれからも楽しみます。
また勉強させてもらいました!!!
>ロキ@ さん
ロキ@さんの専門のファッションの分野でも同じかもしれませんね。
> 以前お話していたその人にとって
> 「真」を写す・・・
> これをいつも頭に置いてこれからも楽しみます。
ただ、これは一般には受け入れられない概念かもしれません。
写真屋は頭が古い人が多いし。
たぶん、そういう写真はコンテストには出品できないと思います。
私はずいぶん昔に「ある出来事」があってから、一切月例やコンテストには出さないと心に決めて、、、
もう15年以上作品を一切公のコンテストには出品していません。
別に「出品するな」と誰からも言われたわけでなく、ただ自分で「出品しない」と心に決めて、それをずっと自分自身で守っているだけですが。
ロキさんはまだとても若いのだから、何にでもチャレンジできるし、写真の方向性の修正も容易だから、どんどん撮っちゃってください♪
はい! D40レンズキットを購入しました!!
ド素人の自分にも非常に綺麗な写真が撮れるのでホント大満足ですっ♪
調子に乗ってズームレンズが欲しくなってきましたっ(笑)
>「良い写真」の定義は人によって違うでしょう。
>トリミング前提の写真なんて、そもそも写真とはいえない、呼ばせないという方も大勢いらっしゃると思います。
>最終的にはhopiさんも同じように思うようになるかもしれません。
世の中のコダワリのストイックカメラマン(なんだそれw)には申し訳ありませんが、
昔からフォトショップでスナップ写真の加工をするのが大好きなので
きっとどこまでいっても”同じように思う”ことは一生ないでしょうね〜♪(*^0^*)オキラクキャラ!
自分が趣味にしているサーフィンもそうですが、
こだわっている方からみるライトユーザーの行動は、
『ふざけてるのか』と思われがち。
だからこそ、奥の深い写真(カメラ?)の世界に足を突っ込んで早々、
『トリミングしちゃえばいじゃん』とは言いづらかった次第です(^^;)
でも、自分に写真の世界に入るキッカケをくれたおかやんさんが
”これもアリ”となればもう鬼に金棒ですっ(笑)
これまでどおりバンバン撮って、ダメならイジる、が通用しますから!
ともあれ、自分は超の付くド素人。
アドバイスどおりなんでもやってドンドン撮ってみますねっ♪
>hopi さん
熱い想い伝わってきました(^^
何のために写真を撮るかということだと思います。
コンテストなのでヒトと競うために撮る人もいるし、自分のためだけに撮る人も居るでしょう。
または、自分が大好きな誰かのために撮る人も。
> 自分が趣味にしているサーフィンもそうですが、
> こだわっている方からみるライトユーザーの行動は、
> 『ふざけてるのか』と思われがち。
どんな趣味でも、真剣にやっているヒトから見たら、そういうこともあるのでしょうね。
そして、サーフィンも写真も、それで飯を食っているプロも居るわけで。
でも先にも書きましたが、「まずは楽しく」というのがいいと思います。
そうやって撮っているうちに、なかなかうまく撮れなくて苦しくなってくると思います。
そして、そのあとに、また違った楽しみが出てくるのはどんな趣味でも同じですね。きっと。
この比較写真 とっても面白くて楽しいです
またやってくださいね
>minami さん
> この比較写真 とっても面白くて楽しいです
ほとんどの写真は、撮ったままの構図で出してますが、、、
「どうしようもないと諦めるくらいなら、こういうことも出来るよ」という感じで。
> またやってくださいね
了解っす(^^
かっこいーい!
なんだろうこれ?
トリミング次第でこんなに別物になるんですね!?
今まで無駄に撮り散らかしたどうでもいい写真の数々、
加工してみたくなりました(ほぼ無駄かもですが)。(^^;)
>ンペペさん
> トリミング次第でこんなに別物になるんですね!?
今回みたいなのは極端なんですが、デジカメをあまり使っていない方には「こんなことも出来るよ」という意味でアップしてみました。
今までとった写真の中にも、いいものが沢山あると思います。
一度見返してみるのもいいかもです(^^
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